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HIV告発、告訴 その2
4)手続き方法
口頭でもできますが、現実的には難しく、書面に残しておいた方が確実かと思います。
また、証拠もあればある程、有利であり、書面及び書類に
不備があれば受理してくれない場合もあるので、気をつけた方がいいと思います。
個人の場合、警察とかに告発・告訴をしても現実、被害届のみで
済ませたりする事例も見受けられ、なかなか受理しないといった現実が見られます。
警察の場合、こういった場合、なかなか動いてくれず、交通違反などの
取り締まりの場合のみ積極的に動くと言った悪評も見受けられますね。
でも安心して下さいね。
一番いい方法があります。それは専門家に依頼することですね。
専門家に依頼すれば確実的に動いてくれますのでいいと思います。
専門家というのを紹介していきますね。
・弁護士(警察、労働基準監督署、検察庁など)
・行政書士(警察、労働基準監督署など)
・司法書士(検察庁など)