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生活保護制度 インタビュー
私の友人で精神疾患のために労働も出来ないために
生活保護受給している人に体験談を聞いてみました。
友人によると生活保護受給申請をする際、個人で申し込みするのが
難しいということで、かかりつけの医療機関のソーシャルワーカー
を通じて申し込みをされ、友人が話すには生活保護申請するときは
病院のソーシャルワーカー、主治医を通した方が申請しやすいとい
うことを話され、個人では申請書すら渡していただけないという
こともありえると話されていました。
友人が話すには安易な気持ちで生活保護を受給できたらあとは仕事
しなくてもいいやという気持ちで申請をしてもらってほしくなく、
あくまでもその他の社会資源、兄弟、親、親戚などから援助できる
かを視点に先にそちらのほうから行動をしてほしいということですね。